oboco grapes
oboco (おぼこ) は、山形の方言で「こども」。
「次世代へぶどうのある風景を残したい。」
そんな想いから、山形県高畠町で夫婦2人、
ぶどう園を始めました。
盆地を抜ける風。地中を流れる冷たい水。
日本の特級畑ともよばれる山形県高畠町和田地区の
風土と向き合いながら、ぶどうを育てています。
問いはいつも 畑から生まれる。
畑に足を運び、土やぶどうを観察し、土地と向き合い続けています。
Products
ぶどう専業農家として、デラウェアやシャインマスカットを始めとした大粒ぶどう、
自社ぶどうでつくるオリジナルワインのプロデュース&販売をおこなっております。



私たちのぶどうは、
畑を離れてからも物語を紡いでいきます。
家族で囲む食卓。
久しぶりの再会。
大切な人への想いを伝える贈り物。
ぶどうを通して生まれた、
やさしい時間をご紹介します。
Wada、Takahata の畑から、土地と作り手の個性を問い続ける。
ぶどう農家の畑から始まるワインづくり。
Why in Wada?.



Grapeful Time
ぶどうのある時間を、
季節と共に綴っています。
About Us

世界を見て、この土地で畑を始めた夫婦の話